【セルフVIO脱毛】デリケートゾーンやアンダーヘアの自分でのやり方

自宅でセルフVIOのやり方/除毛クリームや家庭用脱毛器

vio脱毛セルフ

VIOセルフ脱毛1・カミソリ

VIO のセルフ脱毛で最も手軽かつ簡単なのがカミソリで行う方法です。
カミソリは100円ショップでも手に入れることができ、自宅でシャワーや入浴のついでにできる手軽さからも昔から人気のある VIO のセルフ脱毛方法です。
但しカミソリなので肌を傷つけやすいという大きなデメリットもあります。
慣れるまでに肌を傷つけてしまった経験がある方も少なくないのではないでしょうか。
しかし現在では肌を傷つけにくい加工が施された安全カミソリもたくさん発売されています。
様々な VIO のセルフ脱毛方法が出てくる中でもカミソリは昔からある方法として未だに人気があります。
メリットやデメリット正しい VIO のセルフ脱毛方法を知ることで安全にムダ毛ケアをすることができます。

カミソリのメリット/手軽、経済的、場所を問わない

毎日お風呂に入るときに、自分で数分で処理ができるところが一番のメリットだと思います。
特にVラインは無理な体勢をとることもなく、負担になりません。
また、肌がそんなに弱くなければ、数百円のカミソリでもキレイに処理できますし、専用のソープじゃなくても、普段使っているボディソープでも私は十分です。
安いと買い替えも負担にならず、衛生的にもいいと思います。
肌が弱い方や、カミソリで肌を傷めたくない方には、1,000円~2,000円くらいの、剃るたび肌がツルツルになるようなものや、ソープや保湿成分が入っているものもおすすめです。
5個くらい替刃がついているので、かなりお得だと思います。
保管場所も毎日使う洗面所など、どこに置いても邪魔にならないので、ストックもたくさん置いておけます。

カミソリのデメリット/肌に負担がある、傷ができる、不衛生になる、毛嚢炎の原因になる

個人差がありますが、私の場合は毛が多い方なので、一日で生えてしまいます。
その為、一回の処理にかかる時間は短いですが、剃る頻度はほぼ毎日と多く、その分肌にも負担がかかってしまいます。
また、生えてきた時のチクチク感はどうする事もできないのが、個人的にはかなりデメリットです。
I,Oラインは特に気を付けて処理をしないと、ケガをしてしまうこともあります。
普通のカミソリに慣れている人は良いですが、ヘッドが動くタイプのカミソリの方が、滑らかに動かすことができるので、肌を傷めにくいかもしれません。
傷がつくとそこから菌が入ることもあるので、注意が必要です。
また、基本的には水洗いをして保管しますが、お風呂場にそのまま置いておく人も多いはずです。
そうすると、湿気でカビの原因になり、そのまま気づかずに使っていると、肌に傷がある場合は、菌が入り、毛嚢炎の原因にもなります。

カミソリでセルフ脱毛のやり方1・事前に長い毛ははさみでカットしておく

毎日同じ個所を剃る場合は、すでに伸びてきた短い毛を剃ればいいのですが、長い毛を剃るときには、カミソリに上手く毛が引っかからず剃りにくいことがあるので、事前に軽くカットしておくと、カミソリが毛を捉えやすく、使いやすいです。
カットと言っても、はさみを使うのは危ないので、はさみは使わないようにした方がいいです。カットする場合は、”電動カミソリ”でカットすることをおすすめします。どうしてもはさみを使いたい場合は、先がまるくなった小さい”鼻毛用はさみ”などがいいと思います。
I,Oラインは、見えない場所ですし、狭く手も入りにくい所なので、はさみは避け、電動カミソリで見える範囲だけを軽くカットするようにして、傷をつけないように、無理をせず、十分に注意が必要です。

カミソリでセルフ脱毛のやり方2・シェービング用のジェルやクリームを塗布する

肌を傷めないように、基本的にはシェービングジェルや、専用のクリームを使います。
私は肌が強いので、普段使うボディソープをつけて剃っています。
ボディーソープと言っても、オーガニックのもので肌に優しく、刺激がないものを使うようにしています。スカルプ系など、肌に刺激があるものは避けた方がいいです。
デリケートゾーン用のソープもいいと思います。でもやっぱり細かく繊細な部分なので、なめらかに滑りやすくするには、専用のジェルやクリームを使うのが一番です。
最近はカミソリにソープや保湿剤が入っているものが安価でたくさん出ているので、敏感肌など肌が弱い方は、肌のケアも合わせてできるようなカミソリを選ぶことをおすすめします。
特にI,Oラインはデリケートな場所なので、肌が強い方でも、足や腕に比べれば、弱い部分だと思うので、刺激の強いものは避けるようにした方がいいです。

カミソリでセルフ脱毛のやり方3・毛流れに剃って優しく剃る

カミソリで剃るときには、毛の流れに逆らって剃りたくなりますが、できるだけ毛の流れに沿って剃ることで、肌への負担を減らすことができます。
と言っても、私の場合、深くしっかり剃りたいために、ついつい毛の流れに逆らって剃ってしまいます。
でも剃りにくい場所なだけに、危ないだけでなく、何度も同じ個所を逆らって剃っていると、肌にも大きな負担がかかりますし、毛も余計にチクチクしやすいように思います。
特に、I,Oラインは毛の流れに逆らって剃るのはとても危険です。
私は切ってケガをしてしまったことがあります。デリケートな場所なだけに、しばらくヒリヒリしてとても痛いですし、菌が入ってしまうと、治りが悪い場所なので、必ず毛の流れに剃って、ゆっくり丁寧に剃り、何度も同じ個所を剃らないことが大切です。

カミソリでセルフ脱毛のやり方4・I,Oラインは無理に処理しない

I,Oラインは、Vラインと違い、見えない場所です。
鏡を使ってやる方もいるかもしれませんが、片手に鏡、片手にカミソリだととても危険です。
危なくないように、片手で剃る部分を触りながら確認し、手で固定しながらゆっくり剃るしかないので、自信がない場合は、見える範囲だけにして、見えないところはカミソリで無理に処理しない方がいいと思います。
特にOラインは剃りにくいので、手で剃りやすいように固定しながらだと、本当に気を付けないと危ないです。
使うカミソリも、ヘッドが小さいものや、ヘッドが動くものを使い、力を入れずにカーブにそってゆっくり動かします。
もしケガをしてしまっても、テープなどを張ることもできない場所ですし、菌も入りやすい場所です。そしてとても痛いです。
I,Oラインは絶対に無理をしないことです。

カミソリでセルフ脱毛の注意点・使用したカミソリは洗って清潔な場所で保管する

基本的にお風呂場で処理する方がほとんどだと思います。
使用後のカミソリは、水洗いだけで保管するのが一般的ですが、お風呂場にそのまま置いておくと、カビや菌が繁殖する可能性大です。
カミソリは肌に直接触れるもので、見えない傷がつくこともあるので、お風呂場の湿気が多いところに保管するのは避けた方がいいです。
湿気は刃がサビる原因にもなりますし、刃が痛んだカミソリを使うと、肌に負担をかけるだけでなく、ケガの原因にもなります。
私は水洗い後、軽くタオルで拭き、洗面所の水気がないところに、刃がどこかに触れないように、上向きにして保管しています。
湿気が少ない場所にコップなどに立てかけてもいいと思います。保管場所に気を付けていても、消耗品なので、刃はこまめにチェックをして、剃りにくさや滑りにくさを感じたらすぐに交換できるように、ストックは常に置いておくといいです。

VIOセルフ脱毛2・ヒートカッター

ヒートカッターはその名の通り熱で毛をカットしていくムダ毛のお手入れアイテムです。
特徴は熱戦がコームで覆われているので、肌を傷つけたりやけどする心配がないこと。
安全に毛を処理できるので、VIOのようなデリケートゾーンのお手入れにはピッタリの製品です。
熱で毛を処理していくので、処理した後の毛先がフラットにならず、丸みをもった感じになるのでカミソリや電気シェーバーでムダ毛処理したあと特有のチクチクした感じにならないので快適に過ごせます。
ただしヒートカッターは毛を短くするためのアイテムなので、ツルツルにしたりすることはできません。
VIOの毛量が多くてスッキリさせたい、蒸れを無くしたいといった方におすすめです。
ツルツルに仕上げたい場合は、ヒートカッターは事前処理などに使って家庭用脱毛器などを使うのがおすすめです。

ヒートカッターのメリット・安全、火傷の心配がない、チクチク感がない仕上がりになる

ヒートカッターのメリットはなんといっても安全なこと。
熱を使ってムダ毛を処理しているのにヤケドの心配がないのも嬉しいポイント。
またムダ毛処理につきものの、ムダ毛ケア後のチクチクしたイヤな感じもヒートカッターならありません。
その秘密は、熱で毛を処理しているから処理後の毛先が鋭くならず丸くなるので伸びてきてもチクチクした感じにならないのです。
ヒートカッターでお手入れする前の事前処理や準備も必要なくすぐ使える手軽さもおすすめできます。
VIOのお手入れはしたいけどカミソリや家庭用脱毛器だと毛がしそうで怖いといった方にヒートカッターはおすすめです。

ヒートカッターのデメリット・ツルツルの無毛にはできない、シェーバーとの併用が必要

ヒートカッターで VIO のセルフ脱毛する時の一番のデメリットは、ツルツルの無毛にはできないということです。
ヒートカッターはあくまで毛を短くするためのツールです。
そのためヒートカッターだけでは VIO の毛をツルツルにすることはできないのです。
VIOの毛をツルツルにしたい場合はヒートカッターだけでなく電気シェーバーを併用して使う必要があります。
ヒートカッターを使うと毛を短くできるので電気シェーバーを使う時も電気シェーバー単体で使う時よりも簡単にツルツルにすることができるので効率が良いです。
電気セーバーだけでツルツルするのが難しい場合は、ぜひヒートカッターを併用してみてください。

ヒートカッターでセルフ脱毛のやり方1・電源が入っていないヒートカッターのコームで毛をとかす

ヒートカッターを使って VIO のセルフ脱毛をするときのやり方について紹介します。
まずヒートカッターの電源を入れないでそのままの状態でヒートカッターのコームで VIO の毛をとかしていきます。
VIOの毛は縮れている方が多くさらに下着で押さえつけられているため毛の向きがバラバラになってる状態が多いです。
毛の向きがバラバラの状態でヒートカッターを使って毛を短くしようとすると毛の流れに沿ってヒートカッターが使えないため上手に毛を短くすることができません。
毛を溶かすのはひと手間かかって面倒ですが、ヒートカッターを使って綺麗に毛を短くしてあげるためにも重要な作業です。
必ず毛をとかしてからヒートカッターを使うようにしましょう。

ヒートカッターでセルフ脱毛のやり方2・処理したい部分にコームを通して少しずつカットする

ヒートカッターのコームで毛を溶かしたら続いてヒートカッターで VIO の毛を処理していきます。
まず処理したい部分にヒートカッターのコームを通します。
コームを通したら電源を入れて少しずつ VIO のセルフ脱毛を行っていきましょう。
特に毛が多い方だとコームに入りきらない可能性もあります。
毛の量が多い方は少しでも早く終わらせようと無理やりコームに毛を押し込んでしまう方もいますが、一度にたくさん処理しようとすると上手く毛を短くすることができません。
毛の量が多い方にとっては大変ですが急がば回れて少しずつ VIO の毛を処理していきましょう。
それがヒートカッターで VIO のセルフ脱毛を上手に行うコツです。

ヒートカッターでセルフ脱毛のやり方3・ツルツルにしたい場合はヒートカッターの後にシェーバーを使う

ヒートカッターで VIO の毛の処理が終わったら、ツルツルにしたい方はヒートカッターを使った後にセーバーを使って更に VIO のムダ毛を処理していきます。
ヒートカッターは毛を短くするだけなので、坊主頭のように毛が残ってしまいます。
ヒートカッターは熱で毛を処理していくのでカミソリや電気シェーバーで処理した後のようにチクチクすることはありません。
それでも見た目としては VIO に毛が残っている状態なのでつるつるしたくてヒートカッターを購入したという方にとっては満足できないでしょう。
VIO ツルツルにしたい時はヒートカッターなどに電気シェーバーを使うことで綺麗なツルツルの状態にすることができます。

ヒートカッターの注意点・慣れないうちは毛を長めにカットする

続いてヒートカッターを使って VIO のセルフ脱毛するときの注意点について紹介します。
ヒートカッターは安全かつ肌に負担をかけずに VIO のムダ毛を処理することができるアイテムです。
ただし VIO はデリケートなゾーンです。
特に I ラインや O ラインは粘膜も近いので、 安全なヒートカッターであっても触れてしまうと粘膜に傷がついてしまう恐れがあります。
そのためヒートカッターを使う時慣れない方は最初のうちは毛を長めにカットしていくことで VIO を傷つけてしまうリスクから避けることができます。
特に I ラインや O ラインは鏡越しに手術をすることになります。
鏡越しの施術は慣れている方でも難しい作業です。
初心者は安全面を重視して長めにカットしていきましょう。

ヒートカッターの注意点・少しずつコームに通す。一度にカットしない

ヒートカッターを使って VIO の脱毛をする時のもう一つの注意点を紹介します。
それは少しずつヒートカッターのコームに通していくことです。
VIO は毛の量が多い部分なので、一度にヒートカッターで処理したくなる気持ちもよくわかります。
しかし一度にたくさんカットしようとすると綺麗に毛を短くすることができないだけでなく、 怪我ヒートカッターのコームに絡んでしまい怪我をしてしまう恐れもあります。
毛量が多い方は手間がかかってしまいますがヒートカッターを使って綺麗に VIO のセルフ脱毛するためにも、焦らずに少しずつカットしていきましょう。
VIO のデザインを気にされる方であれば少しずつカットすることでキレイなデザインに仕上がります。

VIOセルフ脱毛3・電気シェーバー

電気シェーバーは男性の髭剃りのイメージが強いですが VIO のセルフ脱毛にも使える電気シェーバーもあります。
電気シェーバーは数多くある VIO のセルフ脱毛の中でも最もお手軽にできる脱毛方法として人気があります。
その一番の理由は肌の事前の準備の必要は全くなく電気シェーバーのスイッチを入れるだけですぐに VIO のセルフ脱毛ができるということです。
セイバー自体は刃物でムダ毛を剃っていくのですが電気シェーバーだと肌に歯が当たることがほとんどありません。
そのため肌への負担がほとんどなく肌を傷つけることなく安全に VIO のセルフ脱毛が行えます。
VIOセルフ脱毛の初心者の方には最もお勧めできる脱毛方法のひとつです。

電気シェーバーのメリット・肌への負担がほとんどない

身体の中でもデリーケートな部位に使用をすることについて、電気シェーバーは、使用後の肌がヒリヒリしたりキズがついたりなんて心配という方に朗報です。実は最近の電気シェーバーの技術も進化をし続けていて、肌への負担を大幅に削減したスタイルのものがほとんど。また、デリーケートな身体の部位を中心に、使用を目的とした電気シェーバーなども開発されています。電気シェーバーにもメーカー各社いろんなものがありますが、基本的には刃が直接肌に触れず、毛の生え際からみ除毛や脱毛ができるようなシステムを搭載していのが大多数。つまり、直に肌に触れないで生え際の肌から数ミリ離れた箇所からカットするような除毛系や細かな刃がローリングをしながら毛を回しながら脱毛ができるものが多くあり、直肌への負担は大幅に軽減できると断言します。

電気シェーバーのデメリット・カミソリに比べて高額

電気シェーバーがカミソリに比べて、不便な点をいくつか考えてみると、一番最初に思いつくのは、カミソリよりコスパ高になりやすいということだけだと思います。カミソリですと、数百円で何個も購入できたり、また電気を使用しないので、コンセントやアダプターなどで充電なんて手間も有りません。しかし、電気シェーバーですと、数千円から数万円ほどの価格設定をされたものが多く、また、機種によっては充電式やアダプターなども別途付属で購入したりしなければならない場合も有るので、カミソリよりは高額でコスパ高になりやすいのは事実です。 またカミソリは比較的に簡単に捨てたりすることができる使い捨て製品が多いですが、電気シェーバーは、そう簡単に廃棄できないというデメリットもあります。

電気シェーバーでセルフ脱毛のやり方1・毛が乾いた状態で行う

電気シェーバーを使用してデリケートな部位をセルフ脱毛をするときには、いくつかコツがありますので、まずは最初にセルフ脱毛を行う場合には事前にセルフ脱毛のやり方のコツと事前確認をしておきましょう。
セルフ脱毛の事前確認の大切なコツとポイントまずは、電気シェーバーを当てる部位の毛がきちんと乾いているかどうか確認をして下さい。これは、電気シェーバーの刃に毛が絡みつくのを防ぐためと、防水タイプでない場合、 万が一の感電などの危険から身体を守るための注意点でもありますので、確実に覚えておいて欲しいコツになります。できれば、乾いた毛が除毛や脱毛をしやすくなるように、毛の方向を専用ブラシなどを使用して絡みをほどいたり、整えておけば、スムーズに電気シェーバーの動きが、毛の方向に流れやすくなるので、お薦めです。

電気シェーバーでセルフ脱毛のやり方2・外刃(ネット刃)にムダ毛を入れる

毛が乾ききった状態と、整えることができたら、次は使用する電気シェーバーの刃の構造を確認してください。大半の電気シェーバーの刃は、網目のネットの様に刃が整列されていて外側にある刃と内側の刃の二段になる二層で挟み込むように脱毛処理をするデザイン構造です。使用法は、まずは、刃の外側にあるネット状の網目の刃に、ムダ毛が均等に入るようにセットしていきます。VIO周囲のデリケートな箇所をピンポイントで行う脱毛なので、ムダ毛を絡みつかせない様に、丁寧に1本1本ネット刃に入っているのかどうかを確認するのがコツです。長短の異なるムダ毛が多い場合は、全てを一気に入れるのではなく、長い毛を入れて、短い毛を入れてセットするなど、刃に入れる方法を工夫するのが、綺麗に電気シェーバーで脱毛するためのコツになります。

電気シェーバーでセルフ脱毛のやり方3・シェーバーは垂直に当ててゆっくり撫でるように滑らせる

刃にムダ毛を入れてセットができたら、次は、脱毛処理をする場所には出来るだけ電気シェーバーを垂直に、いわゆる真っ直ぐにした状態であてるようにして、そこからシエーバーを作動させ、毛の流れている方向に沿って、手でソフトに毛が生えている向きに合わせて撫で当てるように、刃を滑らせていくのがコツになります。デリケート箇所に電気シエーバーあてる時は、肌に直に触れないように注意をしてください。また、強く押しあてながら滑らせるのもNG行為。ムダ毛が絡んだり、毛が肌から無理に引っ張られたり、抜けにくくなるだけでなく、肌にダメージが起こるなどの良くない影響がでてしまう場合もあるので、気をつけましょう。コツは、あてる部位を確認したら、電気シエーバーをまっすぐにして、できるだけゆっくりとスローペースで毛に沿ってソフトタッチ、それから撫でるようにすべらせていくこと。それさえ覚えておけばセルフ脱毛もスムーズにできるようになります。

電気シェーバーの注意点・防水タイプ以外はお風呂で使用しない

電気シェーバーを使用するにあたって、絶対に確認して欲しいことは、使用する電気シェーバーが、防水有りタイプか、防水無しタイプなのかは、重要な確認事項です。
なぜなら、電気を使用している機械には、防水設定が搭載されていない場合、水が有る場所で使用したら感電する可能性が高くなってしまうから。だから、もし防水タイプでは無い、電気シェーバーを水で塗れやすいお風呂場などで、使ってしまったら、感電などによって肌ダメージが起こるだけではなく、身体的にケガなどの影響が出てしまうことも考えらえます。だから、防水機能が搭載されていない、電気シェーバーは絶対に、大量の水がかかるような、お風呂場で使用は厳禁なんです。一般的な防水タイプの電気シエーバーは、洗面台などでかかるレベルの水滴には耐性が有ることも多いのですが、やはり、ムダ毛を処理するときは毛の乾燥は徹底しておいたり、できるだけ水がかからない箇所で使用する方がベストです。

電気シェーバーの注意点・事前に長い毛は短くカットしておく

毛の長さが均等に揃っていないことが多いデリケートな部位であるVIOゾーンなどを電気シエーバーで脱毛する場合は、最初に毛の長さを揃えておいた方が、均等に綺麗に脱毛ができるのでお薦めの処理法です。長短の不揃いのまま、電気シェーバーを滑らせて脱毛をした場合、長い毛の場合、途中で切れたり、短い毛は残りやすいというリスクがあるのも電気シエーバーの難点。でも、処理をするまえに、可能な限り、長い毛だけでも揃えるように切っておけば、短い毛とまとめて脱毛もバランス良く均等にできるようになります。カットのコツは短い毛の長さに合わせて、長い毛をカットすること。でもあまりにも短く切ってしまうと今度はシエーバーの刃に入れたり巻き込んで脱毛することが難しくなりやすいので、刃に入れられる長さでカットをすることだけを、確認して置いて欲しいと思います。

VIOセルフ脱毛4・除毛クリーム

除毛クリームも安全かつ確実に VIO のセルフ脱毛ができる方法のひとつです。
カミソリや家庭用脱毛器は肌への負担が大きいものなので VIO のようなデリケートゾーンに使うには不安を持つ方もいるでしょう。
電気シェーバーだら肌に負担をかけずに安全に VIO の脱毛することができますが、カミソリのように深くそれるわけではないので、頻繁にムダ毛のケアをする必要があり手間がかかってしまいます。
除毛クリームは電気シェーバーに比べてベリ毛穴の奥から VIO のムダ毛を除毛することが可能です。
またクリームを塗るだけなので I ラインや O ラインといった直接目視できない部分でも簡単に塗ることができます。
クリームを塗って拭き取るという手間はかかりますが安全かつしっかりと除毛ができるので初心者にもお勧めできる VIO のセルフ脱毛の方法です。

除毛クリームのメリット・広範囲を一度で処理できる

除毛クリームは、手軽にムダ毛の処理ができるのがメリットです。基本的には、クリームを塗布して、脆くなった毛を一気に取り除くという流れです。広い範囲の毛を、まとめて処理することができます。上手に使用すれば、両脚など、複数の部位の除毛を同時に行えます。毛抜きで1本ずつ処理をしていく場合、非常に長い時間がかかってしまいます。けれど、除毛クリームであれば、30分以内に完了させることも不可能ではありません。そして、使用方法は非常に簡単で、誰でも行うことが可能です。正しい使い方さえできれば、トラブルも起こりにくいです。さらに、クリームが塗布できていれば、全て問題なく処理できます。そのため、カミソリやシェーバーのように、一部の毛だけが残ってしまうということになりにくいです。

除毛クリームのデメリット・VIOへの使用不可の商品がある

除毛クリームは基本的に、手や脇などには使用することができますが、VIOに使えるものは非常に少ないです。
除毛クリームは、毛のたんぱく質を溶かして脆くするという仕組みです。
ただ、肌にもたんぱく質が含まれているため、肌も一緒にダメージを受けます。
特にVIOは、身体の中でも皮膚が薄く、ダメージを受けやすいです。
そのため、痛みを感じたり、腫れたりする可能性が高いです。
さらに、VIOは、毛が生えている部分のすぐ近くに粘膜があります。
その粘膜にクリームが付着すると、最悪の場合は、病院に行かなければならないほどの症状になりかねません。
その上、激痛が走ります。そのような理由で、大抵の除毛クリームは、VIOでは使用不可になっています。
成分配合を工夫して、VIOでも使える除毛クリームはありますが、数は多くありません。

除毛クリームでセルフ脱毛のやり方1・処理する部分は清潔にして、肌が乾いた状態で行う

除毛クリームを使用する際にはまず、除毛したい部分を清潔にする必要があります。入浴などでその部分を洗ってから、しばらく時間が経過しているのであれば、皮脂汚れが付着している恐れがあります。そのため、その汚れを洗い流すようにしましょう。ただ、清潔にするといっても、洗いすぎるのは良くありません。除毛クリームによって肌が荒れてしまう恐れがあるので、簡単に洗う程度で済ませておくようにしましょう。また、肌がきれいそうであれば、水で洗うだけでも良いかもしれません。そして、洗い終わったら、水分をしっかりと取り除きましょう。肌や毛に水分が残っていると、除毛クリームが定着しない恐れがあり、除毛効果を発揮しにくくなります。そうならないために、水分の除去は必須です。

除毛クリームでセルフ脱毛のやり方2・処理する部分にスポンジなどで塗布する

肌がきれいになったら、実際に除毛クリームを塗布していきますが、直接クリームを手で触ってはいけません。クリームは刺激が強いため、手が荒れてしまう恐れがあります。必ずスポンジなどを使用して、手で触らずに済む状態で、塗布していきましょう。ほとんどの除毛クリームには、専用のヘラが付いています。その場合は、スポンジを用意することなく、付属のヘラを使用して問題はありません。また、容器の先端に塗布用のアタッチメントが付いていて、それで直接塗布できる除毛クリームもあります。基本的には、除毛したい毛をしっかり覆うことを意識して、クリームを塗布していきます。ただ、毛が長い場合、毛と毛が重なった部分に空洞ができやすいです。そうすると、除毛効果が発揮できないので、しっかり根元までクリームを届かせるようにしましょう。

除毛クリームでセルフ脱毛のやり方3・記載の放置時間を置き、スポンジなどで拭き取る

除毛クリームを塗布した後は、パッケージや容器に書かれている時間、何もせずに待つ必要があります。その時間は製品ごとに異なり、強力なものだとおよそ5分、弱めのものであれば20分程度が目安です。待つ時間は、製品の強さに合わせて設定してあるため、必ず守るようにしましょう。設定時間より早すぎると、除毛効果が発揮できず、遅すぎれば肌が荒れてしまう恐れがあります。指定された時間待ったら、後はスポンジやティッシュなどを使用して、クリームを取り除いていきます。その際には、毛も一緒に取り除くことになります。毛は除毛クリームの効果によって脆くなっているので、軽い力をかけるだけで根元から千切れます。そして、クリームによって、肌も多少のダメージを受けているため、なるべく摩擦を発生させないよう、ゆっくりと取り除いていきましょう。

除毛クリームでセルフ脱毛のやり方4・ぬるま湯で洗い流す

毛と一緒に除毛クリームを取り除いた後は、残っているクリームを洗い流す必要があります。スポンジやティッシュで拭き取るだけでは、肌に付着しているクリームを全て落とすことは不可能です。一見するとクリームが付着していないように思えても、うっすらと残っています。もし、少しでもクリームが残っている状態で放置すると、肌が炎症を起こしてしまう恐れがあります。そのため、水で洗い流すことは忘れないようにしましょう。除毛クリームを塗布した後の肌は、多少のダメージを受けているため、冷たい水では刺激になってしまいます。よって、体温に近い、ぬるま湯を使用した方が良いでしょう。クリームを洗い流す際には、タオルなどは使用せず、水圧だけで流すか、手で軽く擦るようにすると良いです。そして、クリームによるヌルヌルとした感触がなくなるまで続けましょう。

除毛クリームの注意点・敏感肌の人は肌に合わない場合がある

除毛クリームの毛を脆くする成分は、肌にも多少のダメージを与えます。肌が強い人であれば、ダメージを受けたとしても、少しヒリヒリとした感覚になるだけで済むでしょう。ただ、敏感肌の人は、1回使用しただけでも炎症を起こして、赤く腫れ上がる恐れがあります。そのため、除毛クリームを使用する前には、パッチテストを欠かさないようにしましょう。最初から広い部分に塗布するのではなく、10円玉程度の大きさだけを付けてみて、指定された時間待ちます。そして、洗い流した後で問題がなければ、使用しましょう。ただ、人によっては、しばらく経ってから異常が出ることもあるので、24時間以上様子を見た方が良いです。もし、パッチテストで肌が腫れたり、痛みを感じたりするのであれば、その除毛クリームを使用するのは止めましょう。それよりも刺激の弱い除毛クリームを探した方が無難です。

除毛クリームの注意点・独特な匂いが苦手な場合がある

除毛クリームは、毛を脆くするための化学物質が使用されています。その化学物質の臭いが、気になる人がいるかもしれません。大抵の除毛クリームは、卵が腐ったような臭いや、髪の毛のパーマ液のような臭いを感じます。特に価格が安い除毛クリームの場合は、除毛する効果だけを重視しているため、臭い対策をしていないものが多いです。そして、除毛クリームを塗布してから放置している間は、その臭いを嗅ぎ続けることになります。もし、それが耐えられないという人は、臭い対策をしてある除毛クリームを選んだ方が良いでしょう。除毛クリームの中には、消臭成分や、臭いを上書きするための香料が配合されているものもあります。それを選択すれば、少しは臭いを感じずに済むかもしれません。ただ、臭いを完全に消すのは、難しいということは覚えておきましょう。

VIOセルフ脱毛5・ブラジリアンワックス

ブラジリアンワックスも VIO のセルフ脱毛の一つの方法です。
近年ブラジリアンワックスを使ってムダ毛のお手入れをする方が増えてきています。
そのため広告や製品を見聞きする機会も増えてきていますが、VIO への使用となるとまだ身近ではない方も多いのではないでしょうか。
ブラジリアンワックスは肌への刺激も部屋大きい脱毛方法ですが、刃物を使わないという安心感があります。
また広範囲のムダ毛を一度に脱毛できるので短時間で脱毛できるというメリットもあります。
短時間でムダ毛を処理したいという方におすすめな脱毛方法です。

ブラジリアンワックスのメリット・一度に広範囲の処理ができる、無毛の状態になる

ムダ毛の処理をしたい部分にワックスを塗り、そこを引き?がすだけで広範囲の処理を一気に行うことができ、尚且つ1度行うと平均2~3週間ほど無毛状態(処理不要)が続きます。
また、カミソリや電気シェーバーでの処理とは違い、毛根からムダ毛を除去するためツルツルで美しい見た目の仕上がりにもなります。
毛抜きを使用して1本1本処理をしたり、毛抜きの機器を使用して処理をするのに比べて、ブラジリアンワックスは一度に広範囲の処理ができるので、処理にかかる時間を最小限に抑えることが可能です。
VIOにも使用できるので、ムダ毛処理に時間を取られたくない方や処理をした後にすぐムダ毛が生えてきてしまう方、脱毛サロン等に通わず低コストで全身の処理を行いたい方にすごく適している方法です。

ブラジリアンワックスのデメリット・痛みが強い、肌が乾燥する

毛根から毛を抜くブラジリアンワックスは、目に見えている部分だけの処理を行うカミソリや電気シェーバーに比べて強い痛みを感じます。
太い毛や濃い毛の部分、皮膚の薄い箇所は特に痛みを感じやすいです。
また、1度にたくさんのムダ毛を引き抜いて広範囲の処理を簡単に行えるのに長期間ムダ毛の処理が不要という大きなメリットがある一方で、肌への負担はすごくかかっています。
人間の肌はストレスを感じるとメラニン色素が活性化して色素沈着を引き起こしやすくなったり、乾燥からくる痒みによって肌トラブルを起こしてしまう可能性もあります。
肌トラブルが酷い場合には長期間の治療が必要になり、その期間は当然のことながらブラジリアンワックスの使用はできません。
ブラジリアンワックスを使用する前にこうしたデメリットをよく知っておいてください。

ブラジリアンワックスでセルフ脱毛のやり方1・処理する部分は清潔にして、肌が乾いた状態で行う

ブラジリアンワックスを使用する前に、シャワーを浴びるなどしてムダ毛の処理をする部分を清潔にしておきます。
少し面倒に感じる工程ではありますが、ムダ毛の処理をする部分を清潔にしてからブラジリアンワックスを使用することで肌トラブルのリスクを軽減することができ、肌やムダ毛が柔らかくなっていることで脱毛しやすく、多少ではありますが痛みの軽減にも繋がります。
肌に日焼け止めクリームやボディクリーム等が少しでも付着しているとワックスの粘着力が悪くなり、思うような仕上がりにすることができなくなるので、肌に何もついていない状態(水滴等もダメ)で行ってください。
シャワーを浴びることが難しい状況の場合は、ムダ毛の処理をする部分を清潔な濡れタオル等で拭くなどしてくださいね。

ブラジリアンワックスでセルフ脱毛のやり方2・付属のヘラで処理する箇所に厚め(1~2㎝)に塗布する

ワックスを付けて一気に引き剥がすため、ムダ毛が短すぎても長すぎても十分な効果を得ることができません。
ムダ毛の長さは1~2㎝程が理想です。
ストリップワックスを使用する場合はワックスの粘度が適正かどうかをチェックし、固形ワックスを使用する場合は温めて溶かして適切な粘度にしておきましょう。
もしワックスが柔らかすぎる場合は1度冷蔵庫に入れて冷やすと固まりますよ。
反対にワックスが固すぎて使い物にならない場合は、人肌程度の湯銭で温めると調度良い固さにすることができます。
調度良い粘度になったら、適正量のワックスをスパチュラで取り、ムダ毛の処理をする部分に塗っていきます。
この時ワックスが少なすぎても多すぎてもうまく脱毛できないので、ワックスは1~2㎝の厚さで塗布しましょう。

ブラジリアンワックスでセルフ脱毛のやり方3・専用のシートを密着させたらすぐに一気に剥がす

ストリップワックスの場合は、ワックスを塗布後に専用のシート(ストリップペーパー)をしっかりと密着させます。
空気が入らないように密着させると、うまく脱毛することができます。
固形ワックスの場合は、ワックスが固まるまで一切触れずに、ワックスが固まるのを待ちます。
ストリップワックスや固形ワックスに関係なく、剥がす時は毛の流れとは逆の方向から勢いよく一気に剥がします。
この時に空いている方の手で皮膚を押さえておくと、よりキレイに脱毛することが可能です。
「痛いかな?」「大丈夫かな?」「怖い…」などと考えながら中途半端に剥がしてしますと、所々脱毛できていなかったり、全然脱毛できていない結果になってしまうので、何も考えずに一気に剥がすことがキレイに脱毛をするポイントです。

ブラジリアンワックスのセルフ脱毛のやり方4・処理後は鎮静・保湿をする

ブラジリアンワックスでの処理が終わったら、鎮静と保湿に力を入れてください。
たっぷりと肌を保湿してあげることはもちろん、日常生活の中で肌への負担をかけないように心がけましょう。
日常生活の中で何気なくやってしまっている肌への負担は、日焼け・熱いシャワーや湯船に浸かる・衣類や寝具等の摩擦・洗体時にゴシゴシと洗うことです。
肌が弱っている時に負担がかかることをすると、肌トラブルを引き起こしてしまいます。
アフターケアをしっかりと行うことで肌はもちろん毛穴への炎症を起こりにくくできます。
処理後に埋没毛が気になることがあるかもしれませんが、肌の調子が落ち着いて数日経ってからピーリングで埋没毛を予防することが可能です。
キレイな肌を保つためには、処理後のアフターケアが重要です。

ブラジリアンワックスの注意点・毛の長さ(1㎝ほど)がある状態で行う

“ブラジリアンワックスでセルフ脱毛のやり方2・付属のヘラで処理する箇所に厚め(1~2㎝)に塗布する”という項目でも軽く触れたのですが、ブラジリアンワックスを使用する時は1㎝以上の毛が必要になります。
日頃からキレイにムダ毛の処理をしている場合は1㎝以上の長さまで毛を伸ばし、ブラジリアンワックスをするために日頃ムダ毛の処理をあえて行っていない場合は1㎝位の長さまで毛をカットしてください。
1㎝以上の長さがない毛では、ワックスがしっかりと絡みつくことができず、正しい手順で行ってもうまく脱毛することができません。
反対に長すぎる毛では、ワックスが全てのムダ毛に絡みつくことができず、皮膚にまでワックスが届かず脱毛が難しくなります。
こうしたことからブラジリアンワックスを使用する時は1㎝程の毛の長さにしてください。

ブラジリアンワックスの注意点・肌への刺激や痛みが強いので肌の状態が悪い時は行わない

ブラジリアンワックスは敏感肌の人でも使用できる脱毛方法ではありますが、肌への刺激や痛みが強い脱毛方法でもあるので、肌の状態が悪い時の使用はおすすめできません。
また、肌の調子が比較的良いアトピー体質の方であってもブラジリアンワックスは使用できないのでご注意ください。
その理由として、アトピー体質の方は元々の体質による部分が大きいのと、肌への刺激や痛み等の症状が強く出やすい傾向があります。
こうしたことからアトピー体質の方と肌の状態が悪い時は使用しないでください。
肌の調子が左右されやすい方は、生理が終わって1週間後はホルモンバランスが落ち着いて肌の状態が比較的良い時期と言われているので、このタイミングや肌の調子に合わせてブラジリアンワックスの使用をおすすめします。

VIOセルフ脱毛6・家庭用脱毛器

家庭用脱毛器のメリット・サロン級のハイパワーで脱毛効果が高い

VIO のセルフ脱毛で家庭用脱毛器を使うことの一番のメリットは、サロン並みの脱毛効果が期待できるということです。
最近の家庭用脱毛器は高性能のものが多く脱毛サロンと同じくらいの照射パワーをだせる脱毛器が増えてきています。
そのため自宅での VIO のセルフ脱毛でも脱毛サロンと同じくらいの回数と期間で完了させることが可能です。
今までは家庭用脱毛器だと脱毛サロンやクリニックに比べて出力が落ちるため時間がかかるというイメージがありました。
海外製の安いものはまだまだ照射パワーが弱いものがあったり、パワーが調整できないなど使いにくいものもありますが、日本製の人気のある家庭用脱毛器はサロン級のパワーが出せるので自宅でも短期間で VIO のセルフ脱毛を安全に行うことができます。

家庭用脱毛器のデメリット・パワーが強い機種は高額なものが多い

家庭用脱毛器のデメリットとして一番考えられるのは脱毛器の値段です。
最近は安いものから高いものまで様々な家庭用脱毛器が手に入れることができます。
しかし海外製の安い家庭用脱毛器は日本人の肌に合わなかったり説明書がなかったり故障しやすいなど欠点も多くあります。
国産のパワーが強く人気のある家庭用脱毛器は安全に使用できて脱毛効果も高いというメリットがあります。
しかし残念ながらパワーが強い機種はお値段が高額なものが多いのです。
家庭用脱毛器は長く使うものなので長期的に見ると高いものでも非常にお得なのですが、それでも数万円から10万円近くの物を買うには勇気が要ります。
楽天や Amazon など EC ショップあとポイントだったりタイムセールなどお得な期間を使うことで安く手に入れることもできます。

家庭用脱毛器でセルフ脱毛のやり方1・事前に処理する部分をシェービングする

家庭用脱毛器でのセルフ脱毛のやり方について紹介していきます。
まず事前に VIO のムダ毛を処理する部分のムダ毛をシェービングしていきます。
家庭用脱毛器は肌の表面にムダ毛があると表面の毛にも光が反応してしまい肌トラブルを起こす可能性が非常に高くなってしまいます。
ひどい時は火傷を起こしてしまうこともあるので長いムダ毛はしっかりとシェービングして短くしておきましょう。
シェービングする時は電気シェーバーで行うと肌への負担が少ないのでおすすめです。
またシェービングする時は家庭用脱毛器を使う前日にしておくと肌への負担が少なく安全に家庭用脱毛器を使うことができます。

家庭用脱毛器でセルフ脱毛のやり方2・シェービング用のジェルやローションを塗布する

家庭用脱毛器を使う前に VIO のムダ毛をシェービングしていくのですが、その際シェービング用のジェルやローションを塗布することをお勧めします。
電気シェーバーを使う場合は肌負担が少ないので必要ないのですが、それでも VIO はデリケートなゾーンなので少しでも肌に負担を減らした方が安全に家庭用脱毛器を使うことができます。
そのためにもシェービング用のジェルやローションをしっかりと塗ってからシェービングを行いましょう。
電気シェーバーではなくカミソリでシェービングを行う場合は絶対にジェルやローションで肌を保護してから行う必要があります。
余計な肌トラブルを避けるためにも手間がかかってもジェルやローションを使ってシェービングを行いましょう。

家庭用脱毛器でセルフ脱毛のやり方3・冷却機能がない機種は保冷剤などで冷やしながら行う

シェービングが終わったらいよいよ家庭用脱毛器で VIO のセルフ脱毛を行っていきます。
ほとんどの家庭用脱毛器はムダ毛のメラニン色素という黒い色素に反応させる光を照射してムダ毛を破壊していきます。
ムダ毛をダメージを与える際、熱刺激で毛根を破壊していくのですがかなり高い温度なので痛みを感じます。
痛みを軽減させるために肌を冷やすことが重要です。
高性能の家庭用脱毛器だと照射をしながら肌を冷やすことができる冷却機能を搭載している機種もありますが、冷却機能がない場合は照射前と少々後にしっかりと保冷剤などで冷やしてあげることが重要です。
脱毛する部分をしっかり冷やすことで余計な肌トラブルを避けることができます。
何よりしっかりと冷やすことで痛みを軽減させることはできるので、痛みが苦手な方はしっかりと冷してから家庭用脱毛器を照射しましょう。

家庭用脱毛器でセルフ脱毛のやり方4・慣れるまでは照射レベルを弱く設定する

しっかりと冷やして家庭用脱毛器で照射することでデリケートな VIO であっても痛みを感じにくく脱毛することができます。
しかし家庭用脱毛器の刺激というものは普段日常生活で体験することがない刺激です。
そのためほとんどの方が初めて体験するものだと思われます。
初めて受ける刺激は肌にとっても慣れないとかなり辛いものです。
もちろん家庭用脱毛器の照射パワーは強くした方が脱毛効果は高いのですが、慣れない内から強くてしまうと肌トラブルが起きやすくなってしまいますし、何より痛みが強くて家庭用脱毛器でもセルフ脱毛が苦行になってしまいます。
家庭用脱毛器は継続して使うことで効果が現れてきます。
痛みが辛くて使うのをやめてしまうのはもったいないので、慣れるまでは時間がかかっても弱い出力で照射をしていきましょう。

家庭用脱毛器でセルフ脱毛のやり方5・指定の速度で照射をする

続いて家庭用脱毛器で VIO のセルフ脱毛をするときに注意するポイントですが、説明書に書かれてる通りの指定の速度で照射をしていくことです。
ムダ毛ケアは早く終わらせたい方がほとんどだと思います。
そのため家庭用脱毛器を照射していく時に家庭用脱毛器を動かす速度を早くしてしまう方が多いのですが、それではしっかりと脱毛部分のムダ毛に刺激を与えることができず脱毛効果が落ちてしまいます。
家庭用脱毛器のランプは消耗品です。
それなりに良いお値段もするものなので、無駄打ちしてしまうのはもったいないです。
せっかく高額な家庭用脱毛器を使うのであれば多少時間はかかっても確りと指定の速度で照射することで脱毛効果を上げることができます。

家庭用脱毛器の注意点・事前のシェービングを忘れると痛みや肌トラブルの原因となる

家庭用脱毛器に慣れてくると事前のシェービングや照射後の冷却や保湿ケアなどを忘れがちになってしまいます。
特に事前のシェービングを忘れてしまうと痛みや肌トラブルの原因となってしまうので注意が必要です。
家庭用脱毛器を継続して使うことで VIO のムダ毛がどんどん減ってきます。
ムダ毛が減ってくるとこのくらいならシーリング必要ないかなと思いそのまま家庭用脱毛器を使ってしまいがちです。
しかし少しでも肌の表面に長い毛があるとそのムダ毛に光が反応してしまい肌トラブルを起こしてしまいます。
どれだけムダ毛が減ってきても事前のシェービングを隠さないようにすることで安全に VIO のセルフ脱毛を行うことができます。

家庭用脱毛器の注意点・VIOは照射の痛みを感じやすいため照射前後に冷却をすると良い

事前のシェービングと同じく照射前後の冷却も家庭用脱毛器に慣れてくるとつい忘れてしまいがちになることです。
家庭用脱毛器慣れてくるとそれまでは感じていた痛みを感じにくくなってきます。
また VIO のムダ毛が減ってくるとやはり痛みを感じにくくなります。
痛みを感じなくなってくると肌を冷やすことが面倒になってしまいついおろそかにしてしまいがちです。
どれだけムダ毛が減っても家庭用脱毛器で VIO に照射をすることは肌大きな負担をかけてしまいます。
自分では気にならなくても気付いたら肌トラブルを起こしていたということもよくあるケースです。
VIO はデリケートな部位なので一度肌トラブルを起こしてしまうと治るまでに時間がかかります。
余計な肌トラブルを起こして脱毛完了までに時間をかけてしまうよりも少し手間がかかってもしっかりと冷却をすることで肌トラブルを避けキレイに脱毛を行うことができます。

VIOのセルフ脱毛で注意すること/気を付けたいこと

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セルフVIO脱毛の注意点1・生理中や生理前はやめましょう

VIO のセルフ脱毛で注意する点としてまず一番気にしなければならないことは体調です。
体調が悪い時は肌の調子が悪く無理してセルフ脱毛してしまうと肌トラブルが起きやすくなってしまいます。
特に生理中や生理前のホルモンバランスが乱れがちな時はセルフ脱毛を避けることをお勧めします。
ホルモンバランスが乱れている時は鼻の調子も悪くなっていることが多く、普段は気にならない程度の痛みであっても生理中や生理前だと痛みを感じてしまうケースもあります。
セルフ脱毛は自宅でいつでも好きな時にできるのが大きなメリットです。
体調が悪い時は無理してセルフ脱毛しないのが一番です。

セルフVIO脱毛の注意点2・お手入れ後はしっかり保湿しましょう

セルフ脱毛は自宅でいつでも好きな時にできる手軽さが大きなメリットです。
しかし手軽にできてしまう分、脱毛あとの肌のお手入れがおろそかになってしまいがちです。
どのような脱毛方法でセルフ脱毛しても、脱毛後はどうしても肌が乾燥しやすくなってしまいます。
また少なからず肌も傷ついています。
傷ついた肌が乾燥して放置してしまうと雑菌が繁殖して肌トラブルが起きやすくなります。
肌トラブルが起きてしまうとせっかく綺麗に脱毛しても意味がありません。
余計な肌トラブルを避けるためのセルフ脱毛した後はしっかりと保湿ケアをすることが大切です。

セルフVIO脱毛の注意点3・肌トラブルがあったらすぐに受診をしましょう

どれだけ気をつけてセルフ脱毛しても完全に肌トラブルを避けることはできません。
もし肌トラブルが起きてしまったらそのまま放置せずすぐにかかりつけの皮膚科を受診することをお勧めします。
腕や脚など肌の強い部分であればちょっとだけしたら放置してもかまわないのですが、VIO のようなデリケートゾーンはちょっとした傷だっても放っておくことで重症化してしまう恐れがあります。
特に I ライン O ラインは粘膜に近い部分も多いので傷ついた部分から粘膜にも肌トラブルが広がってしまうと一大事です。
大ごとにならないためにも少しでも肌トラブルを見つけたらすぐに受診することが重要です。

セルフVIO脱毛の注意点4・肌質に合ったセルフ脱毛の方法を選びましょう

VIO は体の中でも特にデリケートなゾーンです。
毛筆はもちろん肌質も人それぞれで違ってきます。
様々な VIO のセルフ脱毛方法がありますが、それぞれにメリットデメリットがありセルフ脱毛を行う個人の肌質によっても合う合わないがあります。
いくつか脱毛方法を試してみて自分に一番合った VIO のセルフ脱毛方法を見つけてみることが大切です。
初めてセルフで VIO 脱毛をする人はどのような脱毛方法がいいのかわからないでしょう。
そのような時は V ラインの端の方でいくつか脱毛方法を試してみて肌質に合う合わないを見つけてもらうのがおすすめです。
余計な肌トラブルを避けるためにも自分の肌質のことも考えて慎重に脱毛方法を検討しましょう。

セルフVIO脱毛の注意点5・I,Oラインの処理は危険があるため無理をしない

VIO ゾーンの中でも特に I ラインと O ラインはセルフで脱毛するのが難しい部分です。
理由としては I ラインと O ラインは鏡などを使わないと目視することができないからです。
鏡越しでのセルフ脱毛は慣れた方でも難しいことです。
また I ラインと O ラインは粘膜があります。
人によっては粘膜の生え際まで毛が生えてしまっていることもあるでしょう。
粘膜は基本的にセルフ脱毛を NG な部分であります。
上記のような二つの理由から I ラインと O ラインのセルフ脱毛は無理をしないことがとても大切なことです。
I ラインと O ラインを安全に脱毛したければ、プロの手を借りるのが一番です。
VIO 脱毛はセルフでも行うことができますが、安全かつ確実に行いたい方は、脱毛サロンや医療脱毛クリニックで脱毛をしてもらうのお勧めです。

>>家庭用脱毛器や脱毛に関する記事はコチラ

VIOセルフ脱毛におすすめの除毛クリーム

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VIOセルフ脱毛におすすめの除毛クリーム・moomo(ムーモ)/ヘルスアップ

moomo(ムーモ)はヘルスアップの除毛クリームで、同社は化粧品やサプリの取り扱いで知られています。ムーモの特徴の第一は、手軽に除毛ができることです。クリームを塗った後に5~10分ほど放置し、拭き取ってから洗い流すだけです。特別なコツも要らないため、除毛が初めての人も安心して使用できます。最短5分で済むので、時間が無い場合には重宝します。ムーモは腕や脇をはじめ、カミソリを当てにくいVIOにも使用可能です。因みに、当除毛クリームの有効成分は、チオグリコール酸カルシウムというものです。それが体毛のタンパク質を分解し、効果的な除毛につながります。また、クリーム成分には大豆エキスやシソエキス、そして高級シアバターが配合されています。特にシアバターは保湿作用が高く、VIO等の敏感な部位を優しく守ってくれます。

商品名 moomo(ムーモ)
会社名 ヘルスアップ
内容量 120グラム
価格 7,128円
用法 除毛したい部分にクリームを塗り広げます。毛量によって異なりますが、5分ほど放置することでクリームが毛根にアプローチしてくれまます。 放置後はティッシュなどでクリームを綺麗に拭き取ってシャワーで洗い流してください。
おすすめの成分 高級シアバター・フランス産ラベンダー

関連ページ:【ムーモ 口コミ】へ内部リンク

VIOセルフ脱毛におすすめの除毛クリーム・パイナップル豆乳除毛クリーム/鈴木ハーブ研究所

パイナップル豆乳除毛クリームは、鈴木ハーブ研究所が開発した除毛クリームです。洗い流すだけで除毛でき、不快な匂いも残らないのが特徴です。容器はチューブタイプで、使いやすくなっています。同除毛クリームは、敏感肌のことを第一に考えて開発されています。それ故、デリケート肌やVIOの除毛にも使用可能です。気になる部位を簡単に除毛できるので、初心者や男性でも簡単に使用できます。パイナップル豆乳除毛クリームの有効成分は、機能性の高いチオグリコール酸カルシウムです。機能性の高さは、肌への負担につながるものです。但し、当除毛クリームは独自技術によって負担が大幅に軽減されます。肌を守りながら除毛できるので、敏感なVIOにも安心して使えます。加えて、大豆イソフラボンの効果で滑らかな肌を維持できます。

商品名 パイナップル豆乳除毛クリーム
会社名 鈴木ハーブ研究所
内容量 100グラム/td>
価格 2,860円
用法 クリームを適量出し付属のスパチュラで肌に伸ばしたら、5~10分待つだけ。
おすすめの成分 大豆エキス

関連ページ:【パイナップル豆乳除毛クリーム 口コミ】へ内部リンク

VIOセルフ脱毛におすすめの除毛クリーム・JOMOTAN(ジョモタン)/ハハハラボ

JOMOTAN(ジョモタン)は、様々な美容成分が配合された除毛クリームです。成分の一つであるエイジツエキスには、毛穴を引き締める効果があると報告されています。それによって、キメの整った肌に仕上がると期待されます。また、保湿成分のプラセンタが潤いをキープし、乾燥からVIO等の敏感肌をしっかりと守ってくれます。加えてビタミンC誘導体も配合されており、肌のターンオーバーがサポートされます。ビタミンC誘導体にはメラニン色素の抑制効果もあり、美肌効果を期待できます。即ち、ジョモタンはVIO等のムダ毛を除毛できるだけでなく、健康的な肌を維持する効果もあると言えます。当除毛クリームは、安全性に関しても万全が図られています。着色剤や防腐剤なども含まれておらず、副作用やアレルギーの心配もありません。

商品名 JOMOTAN(ジョモタン)除毛クリーム
会社名 株式会社ハハハラボ
内容量 100グラム
価格 9,980円
用法 除毛したい部分の毛を覆うくらい、1?3mm程度の厚さで塗る。 そして約5分~10分程放置する。
おすすめの成分 ビタミンC誘導体・プラセンタ・大豆エキス・エイジツエキス

関連ページ:【JOMOTAN(ジョモタン) 口コミ】へ内部リンク

VIOセルフ脱毛におすすめの除毛クリーム・ヴィートバスタイム除毛クリーム

ヴィートバスタイム除毛クリームは、低価格で購入できるコスパの良い除毛クリームです。当製品は敏感肌用に開発されており、VIOの除毛にも使用可能です。但し、極端に敏感な肌には事前のパッチテストが推奨されています。一方、当クリームは除毛効果が高いので、埋没毛の処理にも向いています。それ故、剛毛のムダ毛であっても、スベスベ肌になるのを期待できます。ヴィートバスタイム除毛クリームの原産国はフランスで、除毛の本場の威力が発揮されるわけです。製品には2層構造のスポンジが付属されており、塗付用と拭取り用に使えます。クリームのテクスチャーは硬めなので、塗付中に垂れてくる心配がありません。水がかかっても流れないので、入浴中に使えるのも魅力です。VIO等の除毛中に痒みが出ることがありますが、シャワーなどで洗い流せば問題ありません。

商品名 ヴィートバスタイム除毛クリーム
会社名 ヴィート
内容量 150グラム
価格 1,181円
用法 脱毛する部分にクリームを塗る。2分放置したらふき取ります。その後シャワーで洗い流してください。
おすすめの成分 チオグリコール酸

関連ページ:【ヴィートバスタイム除毛クリーム 口コミ】へ内部リンク

VIOセルフ脱毛におすすめの除毛クリーム・エピラット除毛クリーム/クラシエ

エピラット除毛クリームは、有効成分チオグリコール酸カルシウムが配合された除毛クリームです。同成分が毛のタンパク質を分解し、短時間で除毛できるのが特徴です。毛穴に染み込ませることで、毛の根元から取り除くことが可能です。その為、毛の断面が角張らないので、VIOの毛を処理する際にもチクチクしません。クリーム塗付には付属のヘラが使えるので、手を汚すことなく除毛できるのもメリットです。ヘラを使えば均一に塗ることができ、余分のクリームを拭う際にも便利です。エピラット除毛クリームには、抗炎症作用のあるカモミールエキスも配合されています。乾燥などからも肌を守るため、肌荒れの抑制効果を期待できます。さらに、細胞間脂質のセラミドも含まれており、VIO等の敏感肌を外部からの刺激から守ります。

商品名 エピラット除毛クリーム
会社名 クラシエ
内容量 150グラム
価格 1,100円
用法 ムダ毛が隠れるくらい塗ります。5~10分放置。ヘラやティッシュで放置しシャワーで洗い流します。
おすすめの成分 セラミド・カモミールエキス・海藻エキス

関連ページ:【エピラット除毛クリーム 口コミ】へ内部リンク

VIOセルフ脱毛の方法やおすすめの除毛クリームまとめ

VIO セルフ脱毛の方法やおすすめの除毛クリームについて紹介してきました。
VIO のセルフ脱毛の方法は手軽にできるものから家庭用脱毛器のように高額なものまで様々な方法があります。
それぞれにメリットデメリットがあるのでコストパフォーマンスなども考えて自分に一番合ったものを見つけて行うのがおすすめです。
VIO 脱毛は粘膜に近い部分まで脱毛する必要があるのでカミソリやシェーバー家庭用脱毛器など刺激が強いので刃物を使ったものだと不安を感じる方もいるでしょう。
除毛クリームがと刃物を使わないしクリームを塗るだけなので鏡越しでも簡単に行うことができます。
VIO のセルフ脱毛を安全に行いたい方は除毛クリームがおすすめです。
除毛クリームも海外製だとは何負担がかかってしまうので日本製の肌に優しいものを使うと肌トラブルを起こさずにムダ毛ケアをすることができます。

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